平成二十七年七月三十日新宿西口街宣告知

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概要:集団的自衛権支持。支那移民は国防上の脅威です。その対策、法整備が必要です。


【月例】移民受け入れ断固反対街宣in新宿/反グローバリズム連合

835-1835-2

「移民政策反対、支那断交!」

便衣兵はいらない!いますぐ敵性国家からの移民、労働者規制を!

【写真 /無断掲載】
左)孫向文 ‏@sun_koubun
右)王立銘(変態唐辛子)

この写真は首相官邸前で行われている安保法制反対集会に支那批判、安保法制に賛成するプラカードを掲げて参加した支那人漫画家です。
反日左翼活動に紛れて繁体字を使うような敵性支那人ばかりが目立ちますが、この二人には暗殺指令の一つや二つ出されていても不思議ではありません。
その行為は敬服に値するものです。
まず、左翼に迎合しリベラルを自称するような在日支那人は一人残らず敵性支那人でしょう。例えば宋文洲のような人物です。日本国内ではリベラルを装い支那に帰ればタカ派の愛国者を気取っています。そういう人物を地上波で持ち上げる日本のメディアも情けないものです。そういうメディアが今、安保法制に必死に反対している。そして支那共産党も同様に「戦争法案」などと反発している。

【王立銘氏について】
日本ほめ「売国奴」呼ばわりで“抹殺”された漫画家 圧力恐れ中国帰れず
http://www.sankei.com/world/news/141107/wor1411070021-n1.html

彼らは支那人でありながら支那共産党を批判しています。支那問題を解決するためには私たち日本人よりも支那人自身が立ち上がらなければならないことは当然でしょう。
これは朝鮮問題やイスラム問題にも同様のことが言えるはずです。
私たちはこのような人々を支持することもできます。だから人種差別ではないとも言っています。

日本の集団的自衛権はこうした人々、支那の横暴に苦しめられている多くの国々が求めているもので、これに反対している「国」は中韓のみです。

日本に多くいる支那人は家族、親族を支那に人質に取られた状態で支那共産党を批判することも逆らうこともできず、国防動員法に縛られた「便衣兵」です。
支那共産党による反日は国是であり、その大量の支那人の実習生制度の受け入れやあらゆる支那人誘致政策は外患誘致そのものです。
日本人も支那人も様々な人がいるとはいえ、その価値観や常識は大陸の支那と島国でもある日本ではまったく異なるものであり、支那移民の増加はそのまま日本の支那化を意味します。
上記の王立銘氏は支那共産党のしていることはISILとも変わらないと証言している。

【参考】
勝谷誠彦の『血気酒会18』ゲストは王立銘(風刺画家)さん
https://www.youtube.com/watch?v=yqUKNVyzLLI

支那の恐ろしさは普通の日本人には想像すら困難でしょう。これは棲み分け以外に解決策はなく支那共産党が法治主義を無視する異常な国であるならば国交を絶つべきです。

日本を支那のようにしたいのか?

【参考】
日本で「改正国家戦略特区法」成立、中国人にも朗報―中国メディア
http://www.recordchina.co.jp/a113996.html

まさに異常事態ですが、日本は今すぐ、このような敵性国家からの移民や労働者を規制すべきでしょう。

政府が声を上げないならば私たちが声をあげるのです。
私たちの移民政策反対、支那断交街宣にはその趣旨に賛同頂ければどなたでも参加可能です。

【支那】
支那はChinaであり中国と呼ぶようになったのは支那共産党(中華人民共和国)成立以降の日本と朝鮮だけです。
中国の「中」は中華思想の「中」であり、中国と呼ぶのはその中華思想由来の属国と認めてしまうことです。
支那と呼ぶのは差別ではなく、かつての秦の始皇帝が初めて支那大陸を統一したとき、世界は中華であり中華は国ではないと国名を持たなかったのです。
だから周辺国は秦の土地と呼び、それがChinaとなったものです。
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●私たちの街宣でマイクを握ってくれこともある現役大学生のMさんが反SIELDs運動を開始しています。

R.A.A.S. | Realist’s Arguments Against SEALDs
http://nyaku.net/sealds/

ぜひ、拡散にご協力ください。

【街宣告知】
今月はしきしま会様との共催となります。
http://bouzup.blog.jp/archives/1035131386.html

日時:7月30日(木)18:30~20:00
場所:新宿西口(以前の東口アルタ向かいから西口小田急百貨店前に変更となっています /地図参照)
現場責任者:遠藤修一(@endoshuichi)

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